内気な文学少女が美少女と分かって図書室で襲っちゃった話
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地味っ子は眼鏡を取ったら美少女だった!いつも教室の片隅で本を読んでるような文学少女。分厚い黒縁眼鏡で俯き加減。あまり周りとも話さないせいか、男子の噂になることもない。しかし放課後でラノベを借りにいった藤井は本棚側に立つ少女に衝撃を受ける。どこかで見たと思っていたらクラスメイトの西条だった。隣になったことがある少女。はにかんで会釈してくる。コンタクトの練習に眼鏡を外した姿はありえないほどの美少女だった。大き目の巨乳、白い太もも、セミロングの黒髪。二重のやや切長の涼しげな目元をして、夕日に映えて黒い瞳が深い琥珀色の光を湛える。少年の欲情と恋心には火が付き、用事を作っては放課後の図書館に出かける。背後から透けブラを覗き、匂いを嗅ぎ、居眠りをしてる時にスカートをめくってパンティの盗撮まで……「お宝」画像を手に入れては何度も自宅で自慰を繰り返した。性欲が有り余ってる時期の藤井の暴走は止まらず、胸に偶然触れたのを機会にソフト痴●まで繰り返す。大人しい少女が電車で痴●されてるのを目撃した日、一線を超える。降りた痴●に代わって同じように美少女の身体を玩弄する。無人の図書館で遂に激怒した少女、その可愛さに無理やり押し倒して――青春の恋心と性欲が爆発した結末は……約2万字
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